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うまくいった課題

最終更新: 7月23日


週も中ほど、いかがお過ごしでしょうか、廣川です。


今週のテーマは課題ということで僕はうまくいった課題と、なぜうまくいったかということを話していきたいと思います。




人によってうまくいった課題も違うと思ったので友達に聞いてみました。

このA展を仕切ってくれているSara Yoshida曰く、小阪先生の宿題課題「塗り絵」だそうです。


たしかに小阪先生は学生の作品すべてに肯定してくれるので、うまくいった!という実感も感じられるのかも……?


もうひとり、全体のスケジュール管理をしてくれているNao Hashimoto曰く、あまりないとのこと。


この人なかなかにこだわりのある人ですから、少しのことでは納得しないんですかね……?


と、友達に聞いてみたのは以上です。


決して友達が二人しかいないということではありません。八人ぐらいはいます。



ここからは自分の作品で一番のお気に入りのやつの説明をしようと思います。


そいつが「まぬけ銃」です。


HP上にも掲載させてもらっているのでぜひ見てください!

要チェックや!(カチカチカチ



「役に立たない機械」という課題の中で、要求されていたのは「何かの役に立っていそうだけど、何の役に立つのかはわからないもの」だったので、「精度が高くて使い方もわかるんだけど、それをしたとて何になるん?」というものを作ろうとしました。



その後笑えるものにしようだとかいろんな要素が組み合わさってできたのがあいつです。


もしかしたら、課題の意図を深くまで把握しておくことが第一条件なのかもしれません。




もし、やるときになったら、みなさんのお役に立てればいいなぁ・・・・・・


今週はこの辺で、ミッフィーちゃん。



廣川



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