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ワセケントリセツ

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人とのかかわり方の変化

ぶんぶんハローワセケントリセツ



火曜担当の泰地です。



なんかあいさつがどうのこうの先週言ってた気がしたんだけど結局この様(既視感)



まあそんなんでもいいじゃない~~~



なんだって建築設計だって似たようなの探しの連続なんだもの~~~~~







はい、今週の話を始めます。



今週は人との関わり方だそうです。



この話ってコミュ障の僕がするの...?航士郎とかのが適任じゃね?



そう思う人は、グッド👍



いいね稼ぎしたとこで、コミュ障なりの人とのかかわり方について話していきます。





まあ、かかわり方なんて大学に入ってガラッと変わる、なんてことはありません。



小中では先生が全部教えてくれるけど、高校は少し自分から行動しなきゃいけない、



大介も言ってたけど大学は高校以上に自分からかかわりに行かなきゃいけない



ということはありますが、高校の延長にやっぱり大学がある感じ。



そんな気に掛ける必要はありません。





しかし!!!!!大学生といえばバイト!!!!!



大学生になって初めてバイトをする人は多いと思います。



バイトを始めれば少し社会の環の中に入ることになります



その中には部活や学校以上の上下関係があったり...





高校まではかかわった人はほとんど同学年で、年が離れた人は部活の先輩後輩、学校の先生ぐらいでした。



それが大学になって同期でも年が違ったり、教授と話したり、バイト先の先輩と話したりなど同い年以外の交流が増えると思います。



その中で大切なのは相手を敬う気持ち、尊重する気持ちだと思います。



それが高校以上に一段と必要な気がします。



コミュ障でもそれに気を付ければ上手くいきました(笑)



今週のテーマに沿ってるかわかりませんが、今週はこの辺で、



今日もいい日だ!(既視感)



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