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ワセケントリセツ

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大学でのお勉強

週も中ほど、いかがお過ごしでしょうか、廣川です。

もーー暑いですね。暑いし課題も忙しいしバイトでこき使われるしだし、何よりバイクに乗れてないのが一番のフラストレーションです。




早う静まらんか梅雨!わしゃ千葉フォルニアに行きたいんじゃ!ブウウウウーーーン!!!




こんなことばっかりしているので、僕の周りの人は僕のことを白い目で見ます。




ーー閑話休題ーー




今週のテーマは大学生活!ということで華やかな一場面の体験談が手持ちのポケモン六体の中にない僕は授業について詳しく書こうと思います!


ゆけっ! 必修科目!



皆さんは高校生までに受ける意味が分からない授業というものに遭遇したことはあるでしょうか?

ぼくは好奇心ポケモンなのでどんな授業でも「これは何かの役に立つ。役に立たせられない(日本語難)自分が悪いのだ!」くらいの勢いで受けてました。

このスタンスは今でもあまり変わりませんかね。



じゃあ大学の授業はどうなの?というと、もっと「受ける意味の分からない授業」が増えていきます。


そして高校生までと圧倒的に違うところは、その科目が必修でもない限りはとるかとらないかの自由があるということです。



僕みたいな好奇心ポケモンのみんなはいろんな授業を受けてもいいし、もう少し自由な時間が欲しいという人は最低限の授業を取って休みを作るということもできます。



「授業を取らないなんて不真面目だ!」とお考えのそこのあなた、もう大学生なんですから、他人にどうこう言うのはもうやめましょ?それだけ「大人の自覚」が必要であるともとれますねぇ





時間が自由にコントロールできるからこそ、どれだけ事前に考えて行動できるか、がカギです。それに興味のあることにチャレンジできるような科目はいっぱいあります。どうせ授業料同じなら、いっぱいとったほうがお得じゃないですかね?という精神で、僕は上限いっぱいまで取っています。



興味のあることを突き詰める!それが大学です!

ぼくは去年中国語を取り。今年の春でスペイン語とドイツ語を取っています!もうごっちゃ!



でも、興味があるんです。





ミッフィーちゃん。


廣川

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